【問題解決型デザイン】アライブ株式会社 三輪尚士&スタッフの経営・販促のヒント
問題解決型デザイン会社 アライブ株式会社 代表取締役三輪尚士のブログ「ミワヒサシの趣味と仕事に垣根なし」。販促、マーケティング、経営、デザインの観点からみなさまに役立つ情報を随時更新していきます。

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引っ越し完了報告

こんばんは!
引っ越しの準備でドタバタしていたアライブ ディレクターの高橋です。

引っ越し直前の荷造り苦戦ブログは書きましたが、その後の報告が遅くなりました。
(いつまでその引っ越しネタ引っ張るんだ!って言われそうですが。)

引っ越し当日に業者が来る時間が昼の2時〜4時ということになっていたのですが、
実は2時になっても私の荷造りはできていませんでした。

いやぁ、さすがに焦りましたよ。
キッチン周りとか全然片付いていないし、冷蔵庫の電源を切るのを忘れているし、
第一、与えられた20個の段ボールを全て使い果たしてしまっていたし。
仕方がないからボストンバッグやらトートバッグやらショッピングバッグに荷物を詰めまくりました。

もう、見積もりの時に現れた営業が荷物の量を見て、絶対に荷造り間に合わないと言った
セリフがガンガン頭の中を駆け巡りましたね。

そんな必死な時間帯に、私のケータイが鳴りました。

引っ越し業者「お待たせしています引っ越しの○○社です。
本日、2時〜4時のお約束でしたが雨の影響で4時に間に合いません。」

私「全然だいじょうぶです。ぼくも荷造りできていませんから。」

引っ越し業者「本当に申し訳ございません。急いで向かいますので。」

私「全然だいじょうぶです。ゆっくり来てください。」

こんなギクシャクな会話をしました。
結果、引っ越し業者が現れたのは夕方の6時頃。
普通ならイヤミのひとつも言うのかもしれませんが、
このロスタイムのおかげでホントにギリギリ荷造りが間に合いました。

今思えば、あの心ない営業のおかげで危機感を持って荷造りに臨めたと感謝してます。
ひょっとしたら彼はそこまで計算していて悪者になってくれたのかな?

さ、今晩もダンボール箱の中の荷物を片付けるぞ!
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ガイジンさんvsパートのおばさん

 こんばんは!
引っ越しの準備でドタバタしているアライブ ディレクターの高橋です。

先週のブログに「引っ越しドタバタ日記」を書いたことで、
「荷造りはどこまで進みました?」「靴は全部しまえたんですか?」などなど
社内限定、局地的に話題騒然となっています!(笑)

で、荷造りの方ですね。
・・・できてません。
引っ越しが23日だというのにまだ半分ぐらい残っています!(汗)
特にキッチン周りや食器類が全然触れていません!
もちろんさぼってないですよ。
おとといなんか朝5時半までがんばってるんですけどね。
今晩もこれからがんばりますけど、朝起きれなかったらどう しよう。
社長、ごめんなさい。

話題が変わりますが、昨晩、深夜のバラエティ番組で「かつや」の特集をやっていまして、
今日の昼時にその記憶がふっと湧いてきたので名駅の「かつや」に行ってきました。
番組の中では「かつや」のイメージが男っぽいとかいじっていましたが、
実際に行って周りを見渡すと〜、なるほど、ほぼ100%男でした!(笑)

私個人的にカツ丼が好きなので(というか玉子料理全般が好き)、
おいしくいただいていたらレジで気になる光景がぁ!

ガイジンのお客さんに対してパートらしきおばさんが
「2,000円でよろしいですか?」って元気よく問いかける。
対するガイジンさんは無言で首を少し横に振る。

それに対してパートのおばさんはさらに元気よく
「2,000円でよろしいですか?」と問いかける。
対するガイジンさんはもう一度無言で首を少し横に振る。

それに対してパートのおばさんは懲りずに元気よく
「2,000円でよろしいですか?」と問う。
対するガイジンさんは目線をそらす。

ガイジンさんは言葉がわからずに首を横に振っているのに、
パートのおばさんは「No」のサインだとでも思ったのですかね?

さらにトドメに割引券を渡しながら「割引券です。次回ご来店の時にお使いください」
みたいなことをはきはきとしゃべっていました。
もちろんガイジンさん、苦笑いするだけでした。

ガイジンさんを前にして固くなっていたのか、
単純にマニュアルに縛られて応用が利かないのか、
それとも気が利かないだけなのか・・・。
だとしたらガイジンさん向けのマニュアルが必要だったりしますよね。

エッ?こんなことを言うおまえはどうなんだって?
はい!ガイジンさん、もちろん苦手です(汗)。
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引っ越しドタバタ日記

 こんにちは!
アライブ ディレクターの高橋です。
三輪の代わりにブログ書きます。

私事ですが、引っ越しをすることになりました。

引っ越し業者を使っての本格的な引っ越しははじめてなので、
勝手がわからず、とりあえず荷造りってどうやってやるんだ?
ってネットで調べてたりして最近までのんびりしていました。

さすがに目標引っ越し日まで2週間となってきたので、
引っ越し業者に発注して段ボールをもらわなきゃ!と
先週末、引っ越し業者を呼びつけて見積もりしてもらいました。

引っ越し業者「わぁ、お荷物多いですね・・・」
高橋「そうですか・・・」

高橋「ぼく、荷造りしたことないんですけど、2週間後の引っ越しまでにできますかね?」
引っ越し業者「無理でしょう!」

エッ?!
無理?
まさかこんなにもきっぱり言い捨てられるとは!
がんばれよ〜的な言葉もなく、同情的な雰囲気もなかった。

これはまずいと気づかされ、仕事が終わって家に帰ってからコツコツと荷造りをしていこう!
とようやく昨晩から始めました。
夜中の1時半から始めて、外が明るくなり始めたので4時半に寝ました。
約3時間かけて靴と電話しか段ボールに詰めれませんでした。
眠い・・・。

靴、多すぎました(汗)。
数えたら60個超えていました。
まだ半分の30個しか荷造りできてません。

こんな調子で引っ越し当日までに荷造り完了できるんでしょうか?

ところで、今住んでいる部屋の管理会社に退居の通知をしなければいけないですよね。
効率よく引っ越すなら1ヶ月前に管理会社に連絡をするところ、
勝手のわからない私は、もうすでに2週間をきった今ごろ電話を入れました。

高橋「あの〜、今住んでいるところから退居したいのですが。」
管理会社「はい。契約書に書いていますが、本日から2ヶ月間は家賃を払ってくださいね。
それから、立ち会いの時に電気・ガス・水道をチェックしますのでそれまで解約しないでください。」

エッ?!
2ヶ月?1ヶ月じゃないの?
1ヶ月半の間、二部屋の家賃を払うの?
ちょ〜リッチ!というか、もったいない(悲)。

何だか、このシステムってどうなんでしょうね?
退居1ヶ月前通知なら納得はできますが、2ヶ月にする意味は何なんだ?
これっていったい誰が得するんでしょう?
どう考えてもクライアントの立場を無視しているように感じます。
だいたい、7年も住んでいたのに長期割引もないし。

契約書を読んでいなかった私が悪いのですがね。
ただ、こういった納得のいかないことをしているとお客を逃しますよね。

なんてことを思いながらも、今晩も眠い目をこすって荷造りがんばりますよ!
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大須に出現した長蛇の列!!

 こんにちは〜。

アライブ ディレクターの高橋です。

三輪の代わりにブログ書きます。


今日は午前中からクライアントの

大須のカフェで撮影をしていました。

撮影が終わって天気がよかったので

大須観音を通り抜けて上前津まで歩くことにしました。


もちろんただの散歩じゃないですよ。

三輪に怒られますから(笑)。

何か街に変化がないかなぁ、面白いネタ落ちてないかぁって

アンテナ張り巡らせて歩きましたよ。


今日は世間ではゴールデンウィークの

初日ということもあって、

大須は早い時間から多くの人出で混み合っていました。


そんな大須商店街を西から東へ横断していたら、

目の前にすごい長蛇の列を発見しました!

11時40分頃だというのに

すでに約40人も並んでいるではないですか。

「よしよし、この行列の正体は一体何なんだ?」と

行列の先頭まで辿って行くとそこにはA型看板が。


丼にステーキらしきものが乗った写真に

「和牛ステーキ丼 400円」と書いてありました!

おお!ここ大須は名古屋の中でも

飲食の値段が低い街ではあるが、

ランチ400円だけでも十分安いのに和牛ステーキとは!!

さすがになかなかのインパクトですね!

長蛇の列ができるのも納得したので会社へ戻ることに。


会社に戻ってから大須の長蛇の列の店が気になったので、

ネット検索してみることに。

で、わかったことなんですが、

この店、大須では結構有名店みたいですね。

何やら夜は1日2組限定で予約のみの会員制高級店らしいです。

へぇ〜、と思いつつ、しかし昼と夜のギャップがすごすぎますね。

この店、ボランティア精神がとっても強いのか、

昼はここまでしなければ!っていう理由があるのかも。


ちなみに口コミサイトでは

びっくりするほど悪い評価が並んでいるんです。


逆に興味が湧いてきたので

今度実際に並んで食べてみたいと思います。

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